学園祭-ラブラブ(バ)カップル選手権-
サツキさんのリクエストにお応えして、ラブラブカップル選手権(通称バカップル選手権)で女子高生にコスプレした写真を…。笑
と、その前に当日どんな感じだったのかを紹介します☆
選手権に備え、数日前から服装を決めたり、クイズは来るだろうと踏んでお互いがお互いに質問出し合い準備万端。
と、そこに他4チームがぞくぞくと集合。ところが他チームの女の子はみんな制服で、そんな中ジャージで出場の俺らはのっけからアウェー感((´゜Д゜`))
そしていよいよラブラブカップル選手権開幕!
登場するのが最後の俺ら、タイキ・マイチーム。他チームが順にステージに上がり盛り上がる中、友達が用意してくれた紹介文をナイスに読む名司会者のコールとともにステージへ。
・・・ってあれ?さっきまでの盛り上がりはどこへやら。他チームの応援団(他学科)が最前列を占めていたせいで、俺らの応援団は隅っこのほうでバツが悪そうに小さく手を振るのがいっぱいいっぱい。こ、こりゃ苦戦するぞ…。
でもポッキーゲームと風船割りゲーム、予想していたクイズも出てそれぞれ高得点をマーク。
ところが…ジュース一気飲みゲームで思わぬ展開へ。
167センチにして49・5キロの僕は、普通の女子以下に小食。彼女でさえ最近そのペースに合わすようになったのかみるみる小食に…。そんな俺らに大食いや一気飲みはほんっとに拷問。
けど・・・
ここまで来たらやるっきゃない。
出されてきた2リットルのドリンクにストローが2本。
これを早く飲み干したチームから5点、3点、1点の点数が与えられます。
やりましたよ、2リットル。
でも、出されたドリンクはチームによって違うんだけど、よりによって胸焼けパラダイスのコーラスウォーター。。
半分近く飲んでぐったりする俺に、マイの目や鼻からは何やらよく分からない水分が・・・笑
やっぱりといえばやっぱりなんだけど、これで大きく負けてしまい、一気に得点を詰められる。
来年からきっとこのゲームはなくなるでしょう。笑
バカップル選手権2日目。
今回は女装男装での勝負。
どうすっかなあ・・・と考えた結果、制服で挑むことに決定。なぜなら、僕は、ルーズソックスをはくと内股になり、タイ子モードにスイッチが入ることが明らかになっているからであります。
1日目はカルピスの一気飲みの惨敗により、タイキ・マイチームを含めて3組が同率1位。
けど、投票結果が加味されて、2日目は俺らを含めて2組が同率1位というところからスタート。
意外と意外に票が入ったのか、予想外の同率1位からのスタート。これならいける!よし、頑張るぞ!!
ということでお待ちかね、ステージに登場、その姿は…?(一日目の服装と一緒にお楽しみください。)
before
after
自分らで言うのもなんですが、変装のクオリティーはなかなか高かったと思います。笑
控え室で待ってたら知り合いが何人か前を通過したけど、本物の女子高生かと思ったらしく、声をかけてもしばらく返事がない。笑
一瞬固まって必死に状況を飲み込もうとする先輩までもw
そりゃこの日のために太ももの毛剃ったもん。それにこの姿。。笑

マイ介もマイ介で初対面の女の子に、
「え、男性ですよね?あれ??どっち??」
といい意味で間違われ、ルックスポイントがあるならば間違いなく1位やと確信。笑
でも残念ながら勝負はやっぱりゲームで。
この日のゲームその①
「ネクタイストッキングオヒメサマダッコゲーム」
これは男装した彼女がネクタイを結んでいる間に、女装した彼氏がストッキングをはき、どちらもできたら女装した彼氏が男装した彼女をオヒメサマダッコするというもの。
マイは中学校の制服がネクタイありだったおかげで余裕でクリア。問題はストッキング!
ここで毛を処理していたことが功を奏す。摩擦がなく、思ったより早く履ける。最後、スカートをストッキングの中に入れてしまい、ものすごいダサかったけどなんとか3位に食い込み1ポイント獲得。
オヒメサマダッコは・・・
面白いから怪力マイ介がタイ子を持ち上げることに。笑
前日はその華奢さが災いしてカルピス飲めなかったのでここでリベンジ。お約束のパンチラもしてちょっとお客様サービス。 笑
ゲームその②
「シチュエーションゲーム」
くじに書かれているシチューエーションを想定して、女装した彼氏が、彼女に言われたいセリフを、男装した彼女に向かって言うというもの。
俺もマイも小学校時代演劇部の経験あり。
さらに二人の趣味は「妄想ゲーム」。
いつもわけわからんシチュエーションでロールプレイしてるのでこれもお手のもの。この前なんか1時間半も妄想ゲームしてたんやから30秒ぐらいなんてこと。
と思いきや・・・
マイの引いてきたカードが最悪。
「かまってほしいとき」
他のチームは
「告白」「プロポーズ」「仲直り」「帰りたくないとき」
と、まだ分かりやすいのに、なに、この
「かまってほしいとき」って・・・笑
前列の観客からも
「これキッツ~」
というささやきが聴こえてくる。うん、キツイ...
さすがにてんぱり、訳の分からないことを口にする俺。声も小さくて客には何を言っているかわからなかったに違いない。マイ介もこれには困ったようで、とりあえず抱きしめ技で強引に乗り切る。
審査員は臨床心理のI井先生。
「うーん。。。」
と苦渋の顔を浮かべつつもOKサインで5ポイント獲得。
「仲直り」のチームがとくに良くて、
「遅刻してゴメン」と誤る男装彼女に、「待ってる間もデートだよ」と女装彼氏が返して観客を沸かせてました。笑
ここで投票。
いろいろご指導くださったマネージャーズをはじめ、友達たくさん応援に来てもらって、そのみんなの力では絶対負けてないと思うんやけど、それでも人数の面では部が悪いタイキ・マイ組。さて、集計はどうなることやら・・・
ドキドキの集計待ち。
と、ここでサプライズのアナウンス。
「各チームのどちらかに内緒で相手に手紙を書いてくるように連絡しました。いまからそれを読み上げてもらいます」
実は俺の中ではこれがその日のメインイベント。
最初は11月1日、マイの誕生日にこの企画があるって知って、思い出と、ついでに温泉もプレゼント出来たらな~なんて考えていたぐらいやったけど、手紙のサプライズお願いしますって学園祭の人から聞いてからはマイの誕生日をどうやって祝うか、どうやって笑って喜んでもらうかを必死で考えた。
たった1分弱の手紙も書き終えるのに朝の4時までかかって、さらにサプライズに乗っかったとっておきのサプライズまで用意。
困惑するマイ介に
「手紙書いてきた☆★」
と、満面の女子高生スマイルを見せるタイ子。笑
その時点でマイ介涙ボロボロ・・・早いっつーの。笑
そして5組目、いよいよ順番が・・・。
1つ笑えることはこの姿で真面目な手紙を読むということ。 笑

でもこの時ばかりは格好とか勝負とかどうでもよくなってたな~。
前半、
「事故で寝たきりになったとき、俺は死んでもいいと思った。今まで積み上げてきたピースが崩れたようで、死にたいと願ったこともあった。でも今思うことは『生きてて、麻衣と出会えてホンマ良かった』」
と、そんな感じのコトを書いた。
というのも、前、俺の誕生日にマイがくれた手紙に
「20年、のうちの2年、の中の100日程度しかタイキのことを知らない。その時間を少しでも埋めたくて苦しくなるのは分かりながらも頑張ったけど、出てくるのはやっぱり涙だけで・・・。なんて無力なんかなって思ってやめちゃった。そんなことをしても空白なんか埋まらないから、なら一緒に新しい時を埋めてやろうと思った。」
と書いてあった。
それに対するアンサーレター。そんな意味も含めた言葉。
実際、マイと新しい時を刻んでいくと、そんな過去の空白も埋まっていくような、そんな感じがした。
「マイは無力じゃない。ピースを再び繋いでくれた。過去の空白を埋めてくれて、ありがとう。」
そんな想いがあった。
そのあととっておきのサプライズ、マイが欲しがってた指輪をステージ上でプレゼント。
指輪はもう生産されてないものやし、これには驚いたハズ。
さすがにみんなの前で指輪はめるんは照れくさかったです。笑
とまぁそんな感じでいいとこ取るだけ取って大満足。笑
もう優勝も温泉もどうでもよかったけど、やっぱり結果は気になる・・・。
大学の金で温泉行けるなら行きたいしなー☆
5位から順に発表で、3位まできてもまだ呼ばれない。
ということは・・・?!
残った2チームが同時に立たされ、結果発表。
が、残念!!
惜敗2位でした。
でも、あとから初対面の親子が控え室まで来て、
「あなたたちが一番だと思う」
って言ってくれたし、子どもさんもファンになってくれたとか。
子どもって純粋で何かを見抜く力を持ってるから、なんかそれだけで嬉しかったな。
応援に来てくれた友達も
「あたしの中では一番」
って言ってくれたし、それだけで十分。
投票には全然知り合いちゃう人もたくさん入れてくれて、そういう意味では一位は取れへんかったけど、ちゃんと認められたって気がする。
終わってからは近くのお洒落で落ち着いた雰囲気がいい感じの居酒屋「こころ」さんへ。
ここでもトドメのサプライズでケーキを用意してもらってました☆★
マイも期待以上の反応をしてくれて、色々頑張った甲斐がありました。
これ以上のサプライズは二度とできないでしょう。笑
と、そんな感じで終えたラブラブカップル選手権の全貌でした~☆
と、その前に当日どんな感じだったのかを紹介します☆
選手権に備え、数日前から服装を決めたり、クイズは来るだろうと踏んでお互いがお互いに質問出し合い準備万端。
と、そこに他4チームがぞくぞくと集合。ところが他チームの女の子はみんな制服で、そんな中ジャージで出場の俺らはのっけからアウェー感((´゜Д゜`))
そしていよいよラブラブカップル選手権開幕!
登場するのが最後の俺ら、タイキ・マイチーム。他チームが順にステージに上がり盛り上がる中、友達が用意してくれた紹介文をナイスに読む名司会者のコールとともにステージへ。
・・・ってあれ?さっきまでの盛り上がりはどこへやら。他チームの応援団(他学科)が最前列を占めていたせいで、俺らの応援団は隅っこのほうでバツが悪そうに小さく手を振るのがいっぱいいっぱい。こ、こりゃ苦戦するぞ…。
でもポッキーゲームと風船割りゲーム、予想していたクイズも出てそれぞれ高得点をマーク。
ところが…ジュース一気飲みゲームで思わぬ展開へ。
167センチにして49・5キロの僕は、普通の女子以下に小食。彼女でさえ最近そのペースに合わすようになったのかみるみる小食に…。そんな俺らに大食いや一気飲みはほんっとに拷問。
けど・・・
ここまで来たらやるっきゃない。
出されてきた2リットルのドリンクにストローが2本。
これを早く飲み干したチームから5点、3点、1点の点数が与えられます。
やりましたよ、2リットル。
でも、出されたドリンクはチームによって違うんだけど、よりによって胸焼けパラダイスのコーラスウォーター。。
半分近く飲んでぐったりする俺に、マイの目や鼻からは何やらよく分からない水分が・・・笑
やっぱりといえばやっぱりなんだけど、これで大きく負けてしまい、一気に得点を詰められる。
来年からきっとこのゲームはなくなるでしょう。笑
バカップル選手権2日目。
今回は女装男装での勝負。
どうすっかなあ・・・と考えた結果、制服で挑むことに決定。なぜなら、僕は、ルーズソックスをはくと内股になり、タイ子モードにスイッチが入ることが明らかになっているからであります。
1日目はカルピスの一気飲みの惨敗により、タイキ・マイチームを含めて3組が同率1位。
けど、投票結果が加味されて、2日目は俺らを含めて2組が同率1位というところからスタート。
意外と意外に票が入ったのか、予想外の同率1位からのスタート。これならいける!よし、頑張るぞ!!
ということでお待ちかね、ステージに登場、その姿は…?(一日目の服装と一緒にお楽しみください。)
before
after
自分らで言うのもなんですが、変装のクオリティーはなかなか高かったと思います。笑
控え室で待ってたら知り合いが何人か前を通過したけど、本物の女子高生かと思ったらしく、声をかけてもしばらく返事がない。笑
一瞬固まって必死に状況を飲み込もうとする先輩までもw
そりゃこの日のために太ももの毛剃ったもん。それにこの姿。。笑

マイ介もマイ介で初対面の女の子に、
「え、男性ですよね?あれ??どっち??」
といい意味で間違われ、ルックスポイントがあるならば間違いなく1位やと確信。笑
でも残念ながら勝負はやっぱりゲームで。
この日のゲームその①
「ネクタイストッキングオヒメサマダッコゲーム」
これは男装した彼女がネクタイを結んでいる間に、女装した彼氏がストッキングをはき、どちらもできたら女装した彼氏が男装した彼女をオヒメサマダッコするというもの。
マイは中学校の制服がネクタイありだったおかげで余裕でクリア。問題はストッキング!
ここで毛を処理していたことが功を奏す。摩擦がなく、思ったより早く履ける。最後、スカートをストッキングの中に入れてしまい、ものすごいダサかったけどなんとか3位に食い込み1ポイント獲得。
オヒメサマダッコは・・・
面白いから怪力マイ介がタイ子を持ち上げることに。笑
前日はその華奢さが災いしてカルピス飲めなかったのでここでリベンジ。お約束のパンチラもしてちょっとお客様サービス。 笑
ゲームその②
「シチュエーションゲーム」
くじに書かれているシチューエーションを想定して、女装した彼氏が、彼女に言われたいセリフを、男装した彼女に向かって言うというもの。
俺もマイも小学校時代演劇部の経験あり。
さらに二人の趣味は「妄想ゲーム」。
いつもわけわからんシチュエーションでロールプレイしてるのでこれもお手のもの。この前なんか1時間半も妄想ゲームしてたんやから30秒ぐらいなんてこと。
と思いきや・・・
マイの引いてきたカードが最悪。
「かまってほしいとき」
他のチームは
「告白」「プロポーズ」「仲直り」「帰りたくないとき」
と、まだ分かりやすいのに、なに、この
「かまってほしいとき」って・・・笑
前列の観客からも
「これキッツ~」
というささやきが聴こえてくる。うん、キツイ...
さすがにてんぱり、訳の分からないことを口にする俺。声も小さくて客には何を言っているかわからなかったに違いない。マイ介もこれには困ったようで、とりあえず抱きしめ技で強引に乗り切る。
審査員は臨床心理のI井先生。
「うーん。。。」
と苦渋の顔を浮かべつつもOKサインで5ポイント獲得。
「仲直り」のチームがとくに良くて、
「遅刻してゴメン」と誤る男装彼女に、「待ってる間もデートだよ」と女装彼氏が返して観客を沸かせてました。笑
ここで投票。
いろいろご指導くださったマネージャーズをはじめ、友達たくさん応援に来てもらって、そのみんなの力では絶対負けてないと思うんやけど、それでも人数の面では部が悪いタイキ・マイ組。さて、集計はどうなることやら・・・
ドキドキの集計待ち。
と、ここでサプライズのアナウンス。
「各チームのどちらかに内緒で相手に手紙を書いてくるように連絡しました。いまからそれを読み上げてもらいます」
実は俺の中ではこれがその日のメインイベント。
最初は11月1日、マイの誕生日にこの企画があるって知って、思い出と、ついでに温泉もプレゼント出来たらな~なんて考えていたぐらいやったけど、手紙のサプライズお願いしますって学園祭の人から聞いてからはマイの誕生日をどうやって祝うか、どうやって笑って喜んでもらうかを必死で考えた。
たった1分弱の手紙も書き終えるのに朝の4時までかかって、さらにサプライズに乗っかったとっておきのサプライズまで用意。
困惑するマイ介に
「手紙書いてきた☆★」
と、満面の女子高生スマイルを見せるタイ子。笑
その時点でマイ介涙ボロボロ・・・早いっつーの。笑
そして5組目、いよいよ順番が・・・。
1つ笑えることはこの姿で真面目な手紙を読むということ。 笑

でもこの時ばかりは格好とか勝負とかどうでもよくなってたな~。
前半、
「事故で寝たきりになったとき、俺は死んでもいいと思った。今まで積み上げてきたピースが崩れたようで、死にたいと願ったこともあった。でも今思うことは『生きてて、麻衣と出会えてホンマ良かった』」
と、そんな感じのコトを書いた。
というのも、前、俺の誕生日にマイがくれた手紙に
「20年、のうちの2年、の中の100日程度しかタイキのことを知らない。その時間を少しでも埋めたくて苦しくなるのは分かりながらも頑張ったけど、出てくるのはやっぱり涙だけで・・・。なんて無力なんかなって思ってやめちゃった。そんなことをしても空白なんか埋まらないから、なら一緒に新しい時を埋めてやろうと思った。」
と書いてあった。
それに対するアンサーレター。そんな意味も含めた言葉。
実際、マイと新しい時を刻んでいくと、そんな過去の空白も埋まっていくような、そんな感じがした。
「マイは無力じゃない。ピースを再び繋いでくれた。過去の空白を埋めてくれて、ありがとう。」
そんな想いがあった。
そのあととっておきのサプライズ、マイが欲しがってた指輪をステージ上でプレゼント。
指輪はもう生産されてないものやし、これには驚いたハズ。
さすがにみんなの前で指輪はめるんは照れくさかったです。笑
とまぁそんな感じでいいとこ取るだけ取って大満足。笑
もう優勝も温泉もどうでもよかったけど、やっぱり結果は気になる・・・。
大学の金で温泉行けるなら行きたいしなー☆
5位から順に発表で、3位まできてもまだ呼ばれない。
ということは・・・?!
残った2チームが同時に立たされ、結果発表。
が、残念!!
惜敗2位でした。
でも、あとから初対面の親子が控え室まで来て、
「あなたたちが一番だと思う」
って言ってくれたし、子どもさんもファンになってくれたとか。
子どもって純粋で何かを見抜く力を持ってるから、なんかそれだけで嬉しかったな。
応援に来てくれた友達も
「あたしの中では一番」
って言ってくれたし、それだけで十分。
投票には全然知り合いちゃう人もたくさん入れてくれて、そういう意味では一位は取れへんかったけど、ちゃんと認められたって気がする。
終わってからは近くのお洒落で落ち着いた雰囲気がいい感じの居酒屋「こころ」さんへ。
ここでもトドメのサプライズでケーキを用意してもらってました☆★
マイも期待以上の反応をしてくれて、色々頑張った甲斐がありました。
これ以上のサプライズは二度とできないでしょう。笑
と、そんな感じで終えたラブラブカップル選手権の全貌でした~☆


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